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心と体

2013年3月11日 (月)

通勤でウォーキング

今年になってから、職場までの通勤を自家用車から鉄道に切り替えしました。

田舎の鉄道ですから、1時間に1本運行がある程度で不便ですが職場が定期代金を全額負担してくれることもあり、マイカー通勤をやめました。
自宅から最寄りの駅までは、歩いて300メートル程ですが、職場から最寄りの駅までは2キロ弱の距離で良いウォーキングになります。朝は駅から職場までのバスで通勤していますが、夕方は20分弱のウォーキングになります。スマートフォンに万歩計の機能が有りますが、一日の歩数は6,000歩弱のようです。靴も歩きやすいようにと、リーボックのウォーキングシューズを購入しました。少し通勤に掛かる時間は伸びましたが、電車の中で本も読めて、健康維持にも繋がるので電車通勤を楽しんでいます。

2012年6月 2日 (土)

おたふく風邪

子供のときにおたふく風邪を感染しなかったのか、保育園に通っている娘から感染したようです。自分の前に次男が感染して、我が家では1月間、おたふく風邪が渦巻いています。
一日目はあごが痛いと感じる程度でしたので、顎の軟骨が磨耗したのかと思っていました。以前、顎を酷使して軟骨を痛めた経験が有りましたから。
二日目の朝には、顎が凄く腫れて明らかにおたふく風邪の症状で体もだるい。朝から病院で診察していただき、先生から特効薬は無い、発熱がひどくなったら再度受診するように指導をうけました。また、感染するので仕事は1週間は出勤しないように診断書を渡されました。
1週間は長いと思えますが、ジタバタしても仕方がありませんので、完全オフと決め込んで職場に連絡をして布団を引いて休養です。
3日目には、本を読んでいられるぐらいに体が回復してきました。だるい時は熱のせいでしょうが、テレビも見たくないものです。ただ、寝ているだけ。
それに、へんちくりんな場面(思考)がループするような夢を見るのも自分の病気になったときの特徴です。あの答えの無い、グルグル感は嫌なモノです。
さて、6月に入って行政法から民法に行政書士の勉強を進めたいと思います。
宅建試験時に民法が有るので、さわり程度は勉強していますので、とっつきは良いと思いますし、民法が一番興味深い法律ですね。
体に無理が来ないように、本でも読んでいようと思います。顔の腫れは5日目ですが、相変わらずです。これが、引かないと出勤は難しそうです。

2010年4月11日 (日)

英国滞在歴に関する献血制限について

献血について昔、英国に一泊しただけでBSEの問題で献血できなかったのですが、今年になってから制限がゆるくなっていました。
英国滞在暦に関する献血制限について
献血は若い頃から続けいたのですが、一時、薬を常用しているとダメとの話であきらめていたのですが、多少の薬ならOK!との話だしたので久しぶりに献血にいったら、今度は英国滞在暦があるのでダメとの話でガッカリしたものです。
献血の一番よいのは自分の健康管理ができることです。無料で血液検査をしてもらえるのが一等と思っています。次に近くに献血車がきたら、早速、トライしたいと思います。
世の中には、献血マニアの方も見えて、集まりがあると色々な献血グッズを持ち寄って自慢されているようですね。色々なことに熱中される方が見えるのですね。

2009年12月27日 (日)

インフルエンザでダウン

家族4人が順番にインフルエンザに感染して最後に自分も感染して3日間ダウンしていました。新型は感染力はあるが重くはならないとの先生の説明でしたが、一日目は発熱も高くつらかったです。二日目は微熱状態でも時々発汗して、身動きできなかったですね。
三日目にやっとテレビを見る元気が出てきました。
歳をとっている人は過去に感染した事があり、免疫があるとかの説明も子供を見てもらってとき医者から説明がありましたが、そんな甘いものではありませんでした。
体重も3キロ落ちて、少しだけ動く気力が出てきました。

2009年7月 1日 (水)

ダウン

朝から、熱ぽくて体がだるいsad。体温を測ると37.2℃ありました。
仕事の進捗が中途半端で期限もあるため、午前中だけ仕事する事にしました。
仕事の切りも付けて、一日半の年休を届出し、高速道路で家まで帰って、体温を測ると38℃を超えていました。そのままダウンして寝る事18時間。体温も36℃台になって少しはネットを見てみる元気が出てきました。今日は、一日おとなしくしていようと思っています。
年休が半年で2日しか消化して無かったので、7月1日は映画を見に行く予定で最初から年休予定で予定を空けていましたが、映画は無理そうですね。crying

2009年5月 1日 (金)

なんとも、もどかしい心の病

2年前に昇格試験を受けました。その時の試験の一つに論文提出が有り、論文のテーマは「メンタルヘルス」についてです。私は、厚生労働省のサイトで調べて、模範的な対応について、書いて提出しました。(悪い言い方をすると丸写しですね。)
おかげで、論文の点数は悪かったですが、他の項目がよかったので昇格試験は無事に合格できました。
職場で、最近、この人がと思える方がダウンして病休を取る事が増えています。身近な人が「うつ」になったときの対応は本当に難しいですね。今日は、ダイヤモンド社の8人に1人が苦しんでいる!「うつ」にまつわる24の誤解を熟読しました。
なぜ、「うつ」の人を励ましてはいけないのか、「うつ」は直りかけて、頭が心をコントロールできるようになる時が危険とか、とても勉強になりました。
「うつ」のメカニズムを知れば知るほど、自分がなにもしてあげられない、もどかしさを痛切に感じました。(本当にも申し訳ないと思います。)

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