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2009年11月 3日 (火)

陸上無線技術士(無線工学B)

買い置きしておいた財団法人 電気通信振興会の無線工学B アンテナ系及び電波伝搬を理解できても、できなくても関係なく読み進めました。(最初は用語に頭が馴染む必要もありますので、理解できないことは気にしていないのです。)
しかしながら、夏にあった試験の問題に立ち返って読んでもチンプンカンな状態です。公式は何?状態です。
結局、無線工学Bは理解するよりも公式を覚える事が大切なのだと割り切れました。勉強方法が見えてきた思いがします。過去問を中心にやった方が、合格のためなら効率は良いと思います。
過去問を中心とした東京電機大学の無線工学Bをアマゾンに注文してありますから、こんどはどの程度暗記しないとならないか見極めたいと思います。

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著者:吉川 忠久
販売元:東京電機大学出版局
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学問・資格」カテゴリの記事

コメント

tokyop さん、こんにちは。
私もこの本を一番利用して工学Bを勉強しました。ある程度進むと計算問題は解けるようになりますよ。

みっちいさん、こんにちは。
この本は、みっちいさんに以前ご照会をいただいた本です。前のコメントを探してアマゾンに注文いたしました。
昨日、届きまして早速、過去問題(夏の試験問題)の計算問題に取り組んでいます。
夏の問題もこの本を参照すればかなり計算問題も自力で解くことが出来そうです。
最低、5年間分の過去問題を解きまくれば合格できないかと思っています。おもったよりも、再利用されている問題も多そうですね。
また、色々お教え願います。

過去問5年分で十分ですね。後は暗記あるのみです。頑張ってください。

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