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2008年2月29日 (金)

献血と英国

自分は高血圧なので、毎日、降圧剤の薬を一錠飲んでいます。薬を飲んでいる人は、献血が出来ないと聞いたので、この数年間は献血をしないでいました。
昨日、一錠ぐらいなら献血できるとの話を聞いたので、早速、献血車が職場近くに来たので献血に向かいました。
受付の人の話では、血圧の薬を一錠位なら問題ないですよとの事でしたので、喜んで、問診を記入しました。すべての項目を記入した後に、イギリスに行ったことは有りませんかと問われましたので、イギリスは平成4年に行ったことがありますと答えたら、献血は出来ないと断られました。
なんでも、昭和の終わりから平成8年までは、イギリスで狂牛病が発症していたので、その期間にイギリスに滞在した方は、すべて献血は出来ないルールだそうです。
平成8年と言うともう12年も前だし、自分がロンドンに行ったのは16年も前の話なのに献血できないとは、本当にガッカリしました。
狂牛病の潜伏期間がどの程度か知りませんが、凄い厳しいルールですね。
ところで、イギリスで何を食べたっけ。着いた時は、魚の天ぷらと、ジャガイモだったし、ホテルの朝食はリンゴとクロワッサンとオレンジジュースを飲んだのと、昼は大英博物館のレストランで何かを食べたけど忘れちゃった。大英博物館のレストランで食事したときに、リュックサックを床に置いて食べていたら、セキュリティに危ないのでちゃんと持って食べなさいと言われたなぁ。あの時は、イタリアからフランスに行って最後にロンドンに入ったんだけど、ヨーロッパは英語が通じなくてイギリスで英語が使えたときは、本当にホットしたのを覚えています。
話は逸れたけど、献血出来ないのは本当に残念でした。

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